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健康長寿には毎日 560 グラム以上の野菜や果物を食べるべき!?  4/2/2014

  毎日 560 グラム( 7 給仕または約 7 カップ)以上の「できれば生の」野菜や果物を食べることは、全ての年齢で総死亡リスクを半減し、健康長寿につながるようです。

  現在の一般的な食事推薦(*)は 400 グラム(約 5 給仕)以上の野菜や果物を食べることですが、さらに 2 給仕増やすことで一層大きな利益が得られるようだと、新しい研究が示しています。

  1 給仕は約 80 グラムまたはカップ 1 杯です。

  野菜や果物の摂取量を増やすことは、がんまたは心臓病による死亡リスクも其々約 3 割低減しました。

  生の野菜は最強の保護効果を示し、果物より健康上の利益が大きくなりました。

  またフルーツジュースにはこの効果はなく、缶詰の果物はむしろリスクを増やすようです。

 (*)日本では毎日 350 グラム(約 4 . 5 給仕)以上の「野菜」を食べることが推薦されています。

  イギリスのユニバーシティ・カレッジ・ロンドンのオイノーラ・オイボード(Oyinlola Oyebode)氏らの研究が、Journal of Epidemiology & Community Health誌電子版に3月31日付で掲載されました。 (次頁に続く

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