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レモンバーム(メリッサ)

【ハーブ】
風邪
花粉症
食欲不振、消化促進
リラックス
不眠
精神的疲労
気分向上(「うつ」改善)
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【アロマテラピー/精油】
鎮静作用、リラックス作用
不眠
抗ストレス
頭痛、生理痛

■レモンバームについて
◎学名:melissa officinalis 科名:シソ科

◎学名のメリッサはラテン語のミツバチに由来し、レモンバームの花にミツバチがよく集まることから名付けられたといいます。このハーブのお茶を飲むと、脳の働きがよくなり長生きできると、古くからヨーロッパでは長寿のシンボルとされてきました。ミントの仲間です。

◎風味が良いことから、様々なハーブティのブレンドに利用されます。

◎レモンのようなさわやかで甘い香りがします。葉をハーブとして、花と葉からは精油(アロマエッセンスオイル)を抽出して利用されます。
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■ハーブ
◎鎮静、リラックス作用があり、興奮を鎮静します。神経の緊張や興奮で眠れないときに効果的です。神経の緊張をほぐし頭痛、生理痛を改善します。

◎気分を高揚させる作用、精神の疲労回復、神経の強壮作用があるとされますから、気分の落ち込みや精神的な疲労感があるときにも利用できます。

◎発汗作用があることから発熱のある風邪に利用されます。

◎食前には食欲増進、食後には消化促進のお茶として利用されます。

◎花粉症にも効果があるとされ、プロポリスとの併用での効果が臨床報告されています。
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■アロマテラピー、精油(アロマエッセンスオイル)
◎精油(アロマエッセンスオイル)は香りが良いので香水などにもよく利用されます。精油は主にメリッサの名称を使います。揮発性が高く抽出が難しいため高価な精油です。不眠や気分の落ち込み、ストレス、リラックス、高血圧、PMS(月経前症候群)、頭痛などに用いられます

◎ハーブと同様に、鎮静作用、リラックス作用、気分高揚作用があります。ショックやパニックなどの神経の緊張を和らげます。頭痛や生理痛に
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レモンバームの摂取目安

【サプリメント】
バレリアンやホップなどとブレンドして睡眠用のサプリメントがあります<。BR> 【ハーブティ】
◎ドライハーブは一人分(150cc)ティスプーン山盛り1杯、フレッシュハーブなら3杯が目安。
◎風邪に、ペパーミントエルダーフラワーとブレンドして。
◎精神的疲労に、カモミールやセージとブレンドして。

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