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コリン

脂肪肝の予防
解毒作用
脳の健康維持
記憶力の改善
神経の鎮静作用
コレステロール値の低減
動脈硬化予防
乳がんの予防
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◎ビタミンB群の仲間とされることもあるビタミン様物質です。体内ではセリンから合成されます。

◎脂肪を乳化する作用をもち、脂肪肝を防ぎます。

◎肝臓の働きを助け、解毒作用を促進します。

◎やはりビタミンB群の仲間のイノシトールとともに脂肪とコレステロールの代謝に関与し、脂肪の燃焼を促進します。

◎コレステロールが血管壁に蓄積を防いで、動脈硬化症を予防します。心臓病や脳卒中の予防に役立ちます。

◎肝臓に脂肪がたまるのを防ぎ、脂肪肝の予防が期待されます。

◎コリンは、血液脳関門を通り抜けることができ、細胞膜や神経線維を構成するレシチン(ホスファチジルコリン) や、神経伝達物質のアセチルコリンの材料となります。このため、神経伝達を向上させることによって、記憶力や認知機能の低下予防や改善、認知症の予防などに役立つと期待されています。

◎不足すると肝硬変や認知症が心配されます。

◎ ◎コリンを体内で活用するにはビタミンB12 、葉酸、Lカルニチンが必要です。
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コリンの摂取目安量

◎特にありませんが、米国のサプリメントでは一般的に1日 500 〜 1000ミリグラム。

併せて摂りたい栄養素

◎ビタミンB群として摂取したほうが良いとされます。

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