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アスタキサンチン

肌の老化予防
肌の紫外線ダメージの予防
動脈硬化予防
眼精疲労の改善
抗酸化
抗炎症
ストレス抑制
糖尿病予防
発ガン抑制
目・脳・肝臓・筋肉・精子・皮膚の機能を高める
免疫の働きを高める
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カルテノイドの一種で、サケやイクラ、エビ等に含まれる赤い色素です。化学構造に酸素を含まないカルテノイド・キサントフィル類に分類されます。体内でビタミンAに変わるプロビタミンAとしての働きはありません。加熱しても赤いのが特徴です。

◎ヘマトコッカス藻という藻類から抽出できることがわかり、大量供給が可能になりました。
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■強力な抗酸化作用
◎ビタミンEの550〜1000倍、βカロテンの数十倍ともいわれる強力な抗酸化力があります。紫外線をあびると肌で発生する活性酸素で、活性酸素の中でも最も強力といわれる一重項酸素に対して働きます。このため紫外線による肌ダメージ、しみ、しわ、老化現象の予防に効果があります。

◎活性酸素に対して触媒のように働き、活性酸素の害のエネルギーを熱エネルギーに変える作用をもちます。
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■動脈硬化を予防
◎脂溶性の抗酸化成分のため、血液中のLDLコレステロールの酸化を防ぎます。血管壁を守り動脈硬化を予防します。
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■眼精疲労の改善
◎アスタキサンチンは「脳血液関門」を通過できる性質をもちます。このため目の血管にたどりつき目の抗酸化物質として働くことができます。

◎1日12mgのアスタキサンチンを4週間摂取して、眼精疲労の指標となる調節緊張時間が改善されたという報告があります。コンピュータ作業者の調査で1日5mg、4週間の摂取により疲れ目と視調節力の改善がみられたとの報告があります
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■その他
◎他にも抗炎症、ストレス抑制、ガン予防、目・脳・肝臓・筋肉・精子の健康維持、免疫力の向上などの効果が報告されています。


アスタキサンチンの摂取目安量

◎1日 5〜12mg程度。
◎他のカロテノイド類(トマトやニンジンなどのβカロテンなど)と競合すると吸収が低下します。




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